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キッチンカフェ おかりや

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キッチンカフェ おかりやのニュース

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  • イベント 「オトナのROCKFES.2017」開催(17/10/22)

    キッチンカフェおかりやの店主が運営している市民活動グループ 生きがい創造舎主催「オトナのROCK FES.2017」が今秋11月11日(土)(13時半開演~20時終演予定)に宇都宮市文化会館小ホールにて開催されます。平均年齢40歳以上で栃木を中心に活動するロック、洋楽、J-POPなどのバンド10組が次々登場するこのイベント。ミドルエイジを元気にすることで、その子ども世代も元気に!という趣旨で、ジャズの街宇都宮がROCK CITYに変貌する?!一夜です。チケットは宇都宮市文化会館プレイガイド(028-634-6244)、栃木県総合文化センタープレイガイド(028-643-1013)、オリオン通りの上野楽器(028-633-4286)、おかりや(080-4322-4315)で発売中です。オトナ1000円(当日1200円)、高校生500円(当日700円)、中学生以下無料。あなたの中に眠るロック魂が、不死鳥が、そして紫の炎がくすぶっているのなら、ぜひ会場へ!

  • お知らせ 栄養満点、うずらの卵メニュー(17/10/12)

    おかりやで、ご提供するうずらの卵料理は、卵10個を使ったオムライス、目玉焼き、玉子焼き(当初はだし巻き玉子でしたが、試行錯誤の末、上品な甘みと濃厚さが特徴の玉子焼きに落ち着きました)、うずら卵のプリン(4~5個使用)、うずら卵の煮つけ、玉子かけごはん等々。また、時折ランチでご提供する「うまみ鶏の親子煮セット」などは、鶏肉とうずら卵の親子煮ですが、厳密にいえば親子ではなく、他人煮、もしくは親戚煮、といったものになります(笑)。そして卵はすべて栃木県真岡市の養鶉場「海老原うずら」産。ではなぜ、ことさらにうずら料理にこだわるのでしょうか。理由はふたつあります。ひとつは栃木の貴重な養鶉文化(養鶉場は群馬県高崎市とともにほぼ本州最北)を広く知ってもらいたかったこと。もうひとつは、栄養価が高いばかりか花粉や鼻炎などのアレルギーの改善にも役立つという、いいことづくめの食材であるということでした。一昔前の農家では養鶏とともに養鶉も兼ねることも多く、その家庭ではうずら卵を食することで自然健康増進に役立ったともいいます。もちろんその美味しさも目からウロコと思っていただけるはずです。ぜひご賞味ください。

  • お知らせ 斉藤どらみのタダ飯万才、アップされました(17/10/12)

    栃木放送で放送された「斉藤ドラミのタダ飯!万才」(今年6月26日収録)がYouTubeでアップされました。うずらの卵料理をご賞味いただきました。どらみちゃん、ビートクラブの横須賀さま、ありがとうございました。
    https://www.youtube.com/watch?v=A0CS7D0_xMg&feature=share

  • お知らせ 高知のお酒そろいました。(17/10/11)

    当店の店主が高知出身ということもあり、高知のお酒を豊富にそろえています。店主が実際に好きなものを厳選していますので、よく知られる銘柄はないかもしれません。が、高知でのみ知られる某ビールメーカーのキャッチ「たっすいがは、いかん」にならって、ガツンとくるもの、ビビッと響くお酒を選んでいます。「たっすいがは、いかん」とは、弱弱しいのはダメ、の意。これ、お酒を指すと同時に、女性が男性を叱る言葉でもあります。そう、高知の女性は「はちきん」と呼ばれ、男まさりで酒も強く、でも深い優しさがあるからこそ叱る。そんな女性像からの言葉なのです。
    さて、本題です(汗)。日本酒は、安田町の南酒造場から「南」(純米中取り)、芸西村和食(わじき)の仙頭酒造場から「土佐しらぎく~おりがらみ」「土佐しらぎく~涼み純米吟醸」をラインナップ。そして、普段飲みの本醸造こそ日本酒というお客様のために、「土佐しらぎく~しっちゅう」も入荷。「しっちゅう」とは「知ってるよ」くらいの意味の土佐弁。焼酎は、無手無冠の栗焼酎「ダバダ火振」、そして仙頭酒造場の米焼酎「仙頭」がございます。おまん、土佐のお酒をしっちゅうかよ。うまいぜよ!

  • お知らせ うずら卵の目玉焼き(17/10/06)

    キッチンカフェおかりやでは、栃木県真岡市「海老原うずら」産のうずらの卵を使った料理やデザートをおすすめメニューとしてご用意しています。「うずら卵の目玉焼き」は卵10個を使った見た目にも楽しいメニュー。料金はずばり350円!黄身の濃厚さを小さいながらも何度も味わえる面白さもあって特に女性のお客様に人気です。
    うずら卵は鶏卵に比べて、ビタミンA・B1・B2・B6・B12・たんぱく質、鉄分、葉酸などがより多く含有され、なかでもB12は5~6倍も含まれるなど、小粒ながら高い栄養価を誇ります。これだけの栄養がありながら、うずら卵はおそばや中華丼の添え物という印象が強いためか、日本人の消費量は大変少なく、現代では一人当たり年間10個程度というデータもあるそうです。この目玉焼きなら同じ量が一度に楽しめることになります。栄養の取りすぎ?という心配もありません。卵はプリン体ゼロですし、コレステロールも卵に含ませるのは「善玉」のほうで、善玉コレステロールには悪玉コレステロールの蓄積や血管の詰まりなどを防ぐ効果があります。むしろ健康増進にぴったりの食材なんですね。ぜひご賞味ください!

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