宇都宮市の整体・リラクゼーション
いろは接骨院の最新情報
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お知らせ 秋マラソン前のランナーケアが重要な理由(26/09/08)
9月に入りマラソンシーズンが本格化します。夏の間トレーニング量が落ちていたランナーが秋に距離を急増やすと、膝・脛・足底への負荷が集中しランナー膝・シンスプリント・足底筋膜炎などのスポーツ障害が起こりやすくなります。
こうした障害の多くは骨格のゆがみ・股関節や骨盤のアンバランス・筋肉の柔軟性低下が原因となっています。痛みが出てから休むのではなく、痛みが出る前にケアすることが大会への近道になります。
いろは接骨院ではランナーの骨格バランスの調整・患部の施術・セルフケア指導を組み合わせ、故障しにくいランナーの体づくりをサポートしています。秋のレースに向けて今すぐ体の状態を確認しましょう。"ぐッ"ときた! 0人 -
お知らせ 片頭痛と緊張型頭痛の違いと対処法(26/09/02)
一口に頭痛といっても、片頭痛と緊張型頭痛では原因も対処法も異なります。自分の頭痛のタイプを知ることが適切なケアへの第一歩です。
片頭痛はこめかみから頭全体がズキズキと脈打つように痛み、光や音に敏感になることが特徴です。気圧の変化・強い光・ストレスから解放されたときに起こりやすく、台風シーズンの9〜10月に悪化しやすいタイプです。
緊張型頭痛は後頭部から首・肩にかけて締め付けられるような重ダルい痛みが特徴です。長時間のデスクワーク・同じ姿勢・ストレスが続くときに起こりやすく、頸椎のゆがみや首まわりの筋肉の慢性緊張が大きな原因となっています。
どちらのタイプも放置すると慢性化しやすく、鎮痛剤が効きにくくなることがあります。宇都宮市のいろは接骨院では頭痛のタイプに合わせた神経整体アプローチで根本改善をサポートしています。"ぐッ"ときた! 0人 -
お知らせ 秋の台風シーズンと頭痛の深い関係(26/09/02)
9月〜10月は台風が多く、急激な気圧変化により頭痛が引き起こされやすい時期です。耳の奥にある内耳が気圧の変化を感知し、自律神経に働きかけることで血管の収縮・拡張のバランスが崩れ、片頭痛や緊張型頭痛が起きやすくなります。天気や気象の変化を避けることは困難ですが、頭痛は複数の誘因が重なって起きるため、気象以外の誘因を減らしておくことが重要です。
具体的には頸椎のゆがみを整えること、首・肩まわりの筋肉の慢性緊張をほぐすこと、自律神経のバランスを回復させることが、気圧変化に負けない体づくりにつながります。
なお、突然起こった激しい頭痛やこれまでに経験したことのない激痛、症状がどんどん悪化している場合は速やかに医療機関を受診してください。
「毎年この時期に頭痛がつらい」という方は、宇都宮市のいろは接骨院にご相談ください。神経整体で頭痛の根本原因にアプローチします。"ぐッ"ときた! 0人 -
お知らせ 8月最終日、夏の疲れをリセットしましょう!(26/08/24)
今日で8月が終わります。肩こり・腰痛・だるさ・姿勢の乱れ・睡眠不足——夏に蓄積したダメージをそのまま9月に持ち込むと、秋以降も慢性的な不調が続きます。
9月から本来のパフォーマンスを発揮するために、今日が体をリセットする最後のチャンスです。夏の疲れは自然には抜けにくく、骨格のゆがみや筋肉の慢性的な緊張は専門家の施術で効率よくリセットするのが最善です。
当院では夏に蓄積した体のダメージをまとめてケアする施術を行っています。「9月から気持ちよくスタートしたい」という方のご予約をお待ちしています。"ぐッ"ときた! 0人 -
お知らせ 夏の姿勢乱れを9月前にリセット!(26/08/24)
夏のテレワーク・スマホ・ソファ生活で猫背・巻き肩・骨盤後傾が定着していませんか。姿勢の乱れは肩こり・腰痛・頭痛・自律神経の乱れを慢性化させ、秋以降の体調に大きく影響します。
9月から体を整えてスタートするために今のうちに姿勢をリセットしておくことが大切です。デスクワーク中の1時間ごとの肩甲骨ストレッチ、スマホを目線の高さで持つ習慣、骨盤を立てて座る意識の3つを今週から始めてみましょう。
セルフケアだけでは改善しにくい骨格のゆがみは専門家による施術が効果的です。
当院では骨格・姿勢の根本矯正を行っています。9月前の姿勢リセットに、ぜひお気軽にご相談ください。"ぐッ"ときた! 0人
