栃木市の美術館
栃木市立美術館のクチコミ
みんなの声でわかる、スポットの特長
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- 展示27
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- 感動9
- 市立8
- 大変8
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栃木市立美術館で、生誕100年、安野光雅展が開催されていたので、鑑賞に行って来ました。柔らかい、とても穏やかで、独創的な作品群の数々で感動致しました。アメリカ西海岸、ニューヨーク、テキサスなど、など、とても素晴らしい作品群の数々でした。会期は、9月23日迄です。 (訪問:2026/07/11)
掲載:2026/07/13"ぐッ"ときた! 12人 -
栃木市立美術館に行ってきました。館内はとてもきれいで落ち着いた雰囲気があり、ゆっくり作品を鑑賞することができました。展示内容も分かりやすく、芸術に詳しくない方でも楽しめると思います。スタッフの対応も丁寧で、気持ちよく過ごせました。また企画展が開催された際には訪れたいです。 (訪問:2026/06/15)
掲載:2026/06/25"ぐッ"ときた! 7人 -
ただいまは、中原淳一展。美術館の展示中のポスターを見て、行きたいと思っていた企画展でした。昨年だったか?いつか忘れてしまったけれど、以前文学館の2階のほうで開催されていて観覧しました。 それよりも沢山ゆっくり観れて、素敵な時間でした。なんて可愛いの!なきもちがずっとで、挿絵だけでなく、ことばにもココロ動かされました。帰りにはこの余韻を忘れたくなく、グッズも購入しました。 衣装も数点飾ってあって、ほんとに可愛かったです。 (訪問:2026/05/09)
掲載:2026/05/21"ぐッ"ときた! 13人 -
栃木市立美術館で、中原淳一展が開催されていましたので、鑑賞に行って来ました。少女の友は、創刊が、1908年(明治41年)2月、終刊が、1955年(昭和30年)6月ですが、1935年から、1940年に掛けて出版された、少女の友には、当時、日中戦争で、戦時色一色に染まった時代ながらも、乙女心をくすぐる、美的感覚の優れた、少女のおしゃれを表現した大変に素晴らしい、当時の少女の心を掴む様な雑誌の表紙絵で、大変感動致しました。その他、蝶々夫人に至るまで、どれも素晴らしい作品群の数々でした。 (訪問:2026/04/29)
掲載:2026/04/30"ぐッ"ときた! 12人 -
今日は、3月12日(木)の平日です。今、鈴木賢二と徹の展覧会が、3月22日(日)まで開けれています。鈴木賢二は、版画で、徹は、ブロンズ像です。平日なので、見に来ている人が少なく、ゆっくりと見てきました。中は、撮影禁止になっています。そして、観覧料は、M割り、JAF割引とかがあり、利用すると2割安くなります。平日の美術館は、とても良かったです。 (訪問:2026/03/12)
掲載:2026/03/13"ぐッ"ときた! 10人 -
栃木市立美術館で、鈴木賢二と徹展が、開催されていたので、鑑賞に行って来ました。鈴木賢二の平和を世界に版画巻を見て、衝撃を受けました。また、鈴木徹の馬と娘の恋の物語を見て、感動致しました。ここに来なけれは、見られ無い作品群の数々です。会期は、3月22日迄です。是非とも皆さまにも鑑賞して頂きたい作品群の数々です。 (訪問:2026/01/25)
掲載:2026/01/26"ぐッ"ときた! 16人 -
今、喜多川歌麿と栃木の狂歌と題して10月10日から12月14日(日)まで、開催されています。JAF割引とM割引があり、前回はJAF割引を利用しましたが、今回は、先月宇都宮美術館に行ったチケットを利用してM割引をして、800円のところが640円になりました。そして、展示されている浮世絵ですが、江戸時代でもパロディー浮世絵があることを知り、おもしろかったです。また、最後の展示室には、大きな浮世絵があり、あまりにも美しく、近くで見たり、遠巻きに見たりして、しばらく繰り返し見ていました。今日は、平日の水曜日だったので、とてもゆっくりと楽しんで来ました。 (訪問:2025/10/22)
掲載:2025/10/23"ぐッ"ときた! 12人 -
栃木市立美術館で、喜多川歌麿と栃木の狂歌。展が開催されていたので観賞に行って来ました。両国橋 橋上の女たち、船あそびの女たち。役者絵。かくれんぼ図。母子図、などなど、大変素晴らしい作品群の数々でした。皆さんも、是非この機会にご観賞ください。 (訪問:2025/10/11)
掲載:2025/10/15"ぐッ"ときた! 13人 -
栃木市立美術館で、壱からわかる!浮世絵超入門+オドロキの超応用編展が開催中だったので観賞に行って来ました。湯女図、美人画、向島桜、野火、などなど、大変素晴らしい作品群の数々でした。前期展は8月17日迄、後期展は、8月21日から9月23日迄です。 (訪問:2025/07/20)
掲載:2025/07/23"ぐッ"ときた! 18人 -
栃木市散歩で隣の栃木市立文学館を観てから美術館へ。大広重展をやっていました。東海道五十三次とそれぞれの図会がずらーっと。それぞれ解説付きなので、広重が実際には見ていないが想像で書いたであろうものなどエピソードも知れて良かったです。たくさんの版画や肉筆画もありました。同じ図なのですが、最初の版にはあった構図を無くして刷られているものもあったり驚きました。歌麿の雪月花の複製画も展示してありました。 (訪問:2025/06/10)
掲載:2025/06/17"ぐッ"ときた! 15人
※上記のクチコミは訪問日当時の情報であるため、実際と異なる場合がございますのでご了承ください。

常連さん











