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2023年11月10日
2023年7月15日に登場した「新型特急スペーシアX(エックス)」は、浅草から東武日光までの豪華で快適な東武鉄道の旅を楽しむことができる魅力的な列車です。スペーシアXが停車する栃木~日光の駅をご紹介!
栃木市
東武鉄道 栃木駅
駅の南側に東武鉄道、北側がJRで、大きな三角屋根の駅舎が特徴的です。蔵づくりの建物が並ぶ市中心部からは1kmほどで、蔵の街とちぎの表玄関となっています。近隣に学校が多く、朝夕多くの学生が行き交います。
東武電車の乗り降りの際は、ドアの開閉ボタンを押さなければならないことを知らなくて‥(-。-; 周りの方のお世話になるばかりでした。 m(__)m みなさん親切でありがたかったです!エレベーターの中には、JR両毛線への行き方がわかりやすく書かれていて、至る所でお客様が利用しやすいようにと考えられているのですね。いろいろなところで「いちご王国」ラインが見られるからか、駅全体が明るく見えました。、親切な東武鉄道 栃木駅で、最後に、ゴールドのスペーシアを見ることができてラッキー、すっごくカッコよかった〜‼︎です。
鹿沼市
東武鉄道 新鹿沼駅
東武日光線の主要駅であり、通勤や通学の足や旅の拠点としてご利用いただいています。構内はすべてバリアフリーとなっていますのでどなたでも安心♪旅のご案内なども承ります。お気軽にご相談ください。
平日『ロン•ミュエク』鑑賞の為、北千住駅まで往復利用しました。この日は上下線ともスペーシア!アクセスの良い北千住まで、快適な空間で行けるのは大変便利です◎駅周辺は駐車場もたくさんあり、困るコトもないと思います!
日光市
東武鉄道 下今市駅
SLが走っていた時代を思わせる昭和レトロな駅舎に2017年リニューアル。構内にはSLの日常の点検等を行う下今市SL機関庫を新設し、SL見学エリアの整備等、地域の観光拠点性向上を図り、日光・鬼怒川温泉エリア全体の地域活性化を目指しています。
下今市駅に降り立って直ぐに目に入ったのが『SL大樹』! 事前にみなさんのクチコミを見て、駅構内のSL展示館や転車台広場等のSL運行施設の見学をしようと思っていたのでスムーズに動けました、ありがとうございましたm(_ _)m レトロ感がある駅舎で、ほんわかとした駅員さんの応対が心地良く、ゆっくりした時間を過ごすことができました。
日光市
東武鉄道 東武日光駅
山小屋をイメージした三角屋根の駅舎が特徴で「関東の駅百選」にも認定。国内屈指の観光地の駅として、都心と日光を結ぶ特急列車が発着するほか、日光二社一寺、中禅寺湖・湯元温泉、霧降高原方面へのアクセスにも便利。旅の拠点としてご利用ください。
首都圏からのアクセスの良さもあってJR日光駅に比べると東武日光駅の利用者が多い気がしました。駅には観光センターや待合室、駅弁なども売店などもあり外国人観光客が多く大変賑わっていて駅周辺には多くの土産店、飲食店があり駅前のバスターミナルからは観光地向けの多くのバスが発着していました(๑˃̵ᴗ˂̵)و
日光市
東武鉄道 東武ワールドスクウェア駅
世界の有名建造物を25分の1の縮尺で再現した屋外テーマパーク「東武ワールドスクウェア」の玄関口として、2017年7月22日開業。駅のご利用に便利な時間帯に列車が停車し、日光・鬼怒川の観光スポットの一つとして利用しやすくなりました。
「下今市駅」から電車に乗って訪れました。文字通り「東武ワールドスクウェア」の目の前にある駅です。ホーム・線路は1面1線のシンプルな構造ですが、特急電車やSL列車が停車するので、ホームはかなり長めです。ただし、全体がカーブしているので、電車とホームの間があいているところがあります。乗り降りの際には注意しましょう。駅の出入り口は北側にあり、下車する乗客で混雑が予想される場合には、あらかじめ(鬼怒川温泉駅方面の)先頭車両へ移動しておくことをオススメします。
日光市
東武鉄道 鬼怒川温泉駅
江戸時代からこの地は「下滝温泉」や「滝の湯」と呼ばれ、「下滝駅」として開設。昭和2年に改称、同39年に現在の場所に移転しました。字のごとく鬼が怒ったような荒々しい流れであったといわれる鬼怒川温泉は、渓谷美でも有名な関東有数の温泉地です。
鬼怒川温泉の中心部にある東武鉄道の駅です。改札口を出ると“鬼怒太”の像が出迎えてくれます。SL列車の発着駅でもあり、駅前に機関車の転車台があります。一般観光客に加え、鉄道ファンにも人気のある駅だと思います。
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