宇都宮市のラーメン・餃子
自家製麺★餃子 こむさしのクチコミ
みんなの声でわかる、スポットの特長
- スープ421
- 麺285
- チャーシュー149
- ラーメン132
- 香り130
- メンマ125
- 自家製119
- 注文104
- だし100
- 餃子98
-
塩ラーメン+替え玉+お土産餃子を注文。海苔、チャーシュー、メンマ、カイワレ、ねぎが丼面に整然と配置。レンゲで掬ったスープをまず一嗅ぎ。上質な魚介塩スープの香り。それを口へ運び、甘ささえ感じる旨味を繰り返し堪能しました。一箸目から贅沢な食べ方を思いつきました。海苔+カイワレ+麺、二箸目はメンマ+ねぎ+麺、三箸目はチャーシュー+麺。飲み込んだ後の後味はすべて旨味凝縮魚介塩スープの味。ここで替え玉を注文。種類の違う肉感重厚なチャーシューを味わっていると、魚粉が乗った替え玉登場。スープに入れ混ぜ合わせると、スープ温が元通り。熱く、旨い、芳醇なスープが復活。丼を持ち、どんどん若い麺をすすりました。咀嚼を少なくし、のど越しを麺がなくなるまで楽しみ尽くしました。丼を掲げ、スープを飲み干し〆完了。お土産餃子を受け取り、晩酌のつまみとして思いを馳せ、店を後にしました。 (訪問:2026/02/11)
掲載:2026/02/13"ぐッ"ときた! 13人 -
醤油ラーメンと餃子を注文。海苔、チャーシュー、ねぎ、カイワレ、メンマ、自家製麺、スープの皆さんあけおめ、ことよろ。海苔と麺、磯の香りと魚介だし、相性良し。チャーシューと麺、スモーキーな甘い脂と魚介だし、これも相性よし。ねぎと麺、さわやか苦みと魚介だし、これも相性よし。カイワレと麺、弱辛と魚介だし、これも相性よし。メンマと麺、上品味染みと魚介だし、これも相性よし。どこを切り取っても、今年だけじゃなくっても、午。一かじりすると中から餡汁が滴り落ちる餃子も、午。次回もハングリーな蹄の音を響かせながら来店することでしょう。 (訪問:2026/01/07)
掲載:2026/01/08"ぐッ"ときた! 11人 -
今日は和風ラーメンにしました。あの濃厚な魚介だしを求めてのことです。「お待たせしました」と言うスタッフが、丼をテーブルに置いた途端、湯気から醤油ラーメンを超える強烈な香りが、鼻腔をくすぐりました。脳内にはドーパミンが分泌されたことでしょう。たっぷりのスープ、嬉しい。魚粉混じる濃厚魚介だしスープ、おいしい。ひたひた海苔とねぎと麺、おいしい。ねぎと麺だけでもおいしい。メンマと麺、おいしい。カイワレとねぎと麺、おいしい。チャーシューと麺、おいしい。麺や具に絡んだスープを差し引いてもまだたっぷりと残った極上〆スープを、沈む魚粉を攪拌させながら飲み干しました。お土産焼き餃子を2パック買いこみ、晩酌に、夕食に活躍してもらいます。 (訪問:2025/12/07)
掲載:2025/12/08"ぐッ"ときた! 12人 -
今日は塩ラーメン+半替え玉にしました。海苔、チャーシュー、メンマ、カイワレ、ねぎが、自家製麺という陸地に上陸すると、塩スープという海の満潮をまさに今迎えたかのよう。湯気に当てられながら刹那、芸術品を眺めるかのように凝視してしまいました。レンゲでスープを一すくい、だしの香りに酔いしれました。そして口の中へ流し込むと広がる出汁の効いた透明感ある塩スープ。今日の4口目までの麺食はちょっと大胆な食べ方に挑戦。海苔と多めの麺で一口目。全カイワレと麺で二口目。1本メンマと麺で三口目。最後はねぎと麺で四口目。贅沢な麺食でした。麺が残り半分をきったところで半替え玉を注文。待ち時間で脂身が旨いチャーシューと肉感強めのチャーシューを味わいました。魚粉が降りかかった替え玉到着。スープにダイブさせ、スープ温が復活。替え玉特有の立った若い麺もまた旨しです。スープをぐっと飲み干しごちそうさまでした。 (訪問:2025/11/15)
掲載:2025/11/17"ぐッ"ときた! 10人 -
今日から巷は三連休。各地でさまざまなイベントが開催されていますが、まず向かったのは宇都宮城址公園で行われている「餃子祭り」。昼前にはすでに大勢のお客さんで賑わっていました。行列に並ぶのはあまり得意ではないので、周辺のテントをぶらりと散策。すると、日清製粉のブースで宇都宮餃子会加盟店の食券をいただけたので、宇都宮東口の「こむさし」さんへ。餃子と煮干しラーメン、どちらも抜群に美味しい。お得に食べられて、幸せな気分になりました。ごちそうさまでした。 (訪問:2025/11/01)
掲載:2025/11/04"ぐッ"ときた! 12人 -
今日は醤油ラーメンを注文。連れのリクエストで、限定「お好み焼き風焼き餃子」も注文。替え玉とお土産焼き餃子も購入。醤油ラーメンの香りは、和風ラーメンへの進化前の若く野心溢れる香りに満ちていて、かつ懐かしく感じます。定期的に年数回食べますが、毎回そう感じてしまうんです。はじめにスープに入っているA麺は、細い糸のような芯が残るのど越しの良い麺。替え玉でくるB麺は、歯ごたえを楽しむ麺。どちらも大好き。連れのリクエスト餃子を食べました。お好みソース、マヨネーズ、削り節がかかっていて、お好み焼きの生地が餃子の皮と餡に変わっていました。これをつまみに一杯やりたいと率直に思いました。 (訪問:2025/10/18)
掲載:2025/10/20"ぐッ"ときた! 10人 -
黒く、魚介だしの香り漂うスープ。煮干しの存在を確かに感じるスープ。食欲がそそられるスープ。替え玉用に少なめのスープ堪能。紫玉ねぎのみじん切りと刻みネギを和え、一口目の麺は海苔とともにすすりました。自家製麺にスープが絡みます。鼻の奥にも煮干しがいました。メンマと麺の食感ギャップがいい。麺が残り1/3になったところで替え玉を注文。厚いチャーシューを食べて到着を待ちました。魚粉がかかった替え玉をスープへドボン。スープになじませ、元麺とは違った初々しい硬さが新鮮でした。だしの香りが増し、スープ温が上がり、リセットというよりも2杯目のラーメンですね。魚粉も残らず飲み干そうと、かき混ぜながらスープを飲みました。スープがなくなった口内にはまだ煮干しがいました。 (訪問:2025/09/20)
掲載:2025/09/22"ぐッ"ときた! 10人 -
塩ラーメンとお土産餃子を注文。スープの匂いを嗅ぐ。上品な香り。スープをすする。思わず唸ってしまうほどの美味。レンゲが丼と口を往復する。何往復しただろう。自家製麺をすする。滑らかな麵面が内頬を撫でる、喉を滑り落ちる。海苔で包んで麺をすする。磯の風味、魚介塩スープでコーティングされた麵。薬味の爽やかさ、すすりやすき麺の長さ。穂先メンマを麺とすする。麺に混じって感じるメンマの食感、味染み感。オイル&ミートのバランス絶妙なチャーシュー。嚙み締めた後麺へ手を伸ばす。よりコクが増した口内で完成するこむさし塩ラーメン。ふと壁面に目を移すと定休日の変更のお知らせ。日曜夜の部、月曜が定休とのこと。気にしておかなければと思いつつ、丼を掲げ〆スープを飲み干す。お土産餃子を受け取り、晩酌に思いをはせる。 (訪問:2025/08/23)
掲載:2025/08/25"ぐッ"ときた! 10人 -
入って直ぐの所で食券を購入、お店の方に食券を渡してから席へ、ラーメンと餃子が運ばれて来くるタイミングが絶妙でした。ラーメンは和風出汁が効いていてあっさり、細麺で美味しかったです。 (訪問:2025/08/21)
掲載:2025/08/26"ぐッ"ときた! 12人 -
毎夏1回は食べる冷やしラーメンを塩で注文。チャーシューではなく生ハム、糸唐辛子以外はいつもの具ラインナップ。冷たくてもたっぷりスープで嬉しい。冷たいと魚介だしが際立つ気がします。苦みもほんのり出て好みです。熱いラーメンの麵を女麺とするならば、これはまさに男麺。びしっとしまった自家製細麺、歯ごたえがいい。生ハムがスープと絡んで、燻製感のある風味となっていました。最後のスープはごっくごく飲めました。冷たいこむさしもやっぱりうまい。 (訪問:2025/07/26)
掲載:2025/07/29"ぐッ"ときた! 11人
※上記のクチコミは訪問日当時の情報であるため、実際と異なる場合がございますのでご了承ください。

常連さん



