日光市の橋・吊橋
世界遺産近く!大谷川に架かる歴史ある橋です。
寛永13年、神橋に変わり一般通行用の仮橋として誕生して以来、二社一寺や中禅寺・湯元・足尾方面への往き来など、大谷川を渡る通行手段として利用され続けてきました。昭和38年、現在の歩道付きの橋になり、撮影スポットとしても人気の場所です。
おすすめ
| ◇橋の歴史 寛永13年(1636)、神橋に変わり一般通行用の仮橋として誕生。明治43年より日光電気軌道が橋の上を走ることも。自動車普及で交通量増加に伴い、昭和38年歩道付きの現在の橋になりました。 |
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| ◇通行手段としての役割 二社一寺や中禅寺・湯元・足尾方面への往き来や、大谷川を渡る大切な通行手段として現在もなお活躍し続けています。 |
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| ◇撮影スポット 神橋や豊かな自然美を背景に撮影できる人気のスポットです。 |
※表示価格は更新時点の税込価格となっております。
[更新:2014年10月29日]
新着クチコミ
みんなの声でわかる、スポットの特長
- 橋29
- 神橋21
- 日光橋17
- 撮影14
- 擬宝珠12
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- 隣9
- 金色9
- 日光9
- 多い8
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太陽の光を浴びて、金色に輝く擬宝珠(ぎぼうしゅ)は、いつ見ても、感動いたしますね。この橋から、隣の朱色の太鼓橋、神橋を撮影する観光客が大変多く、絶好の神橋撮影スポットとなっております。橋の下には、素晴らしく綺麗な大谷川が見てとれます。 (訪問:2026/05/10)
掲載:2026/05/13"ぐッ"ときた! 9人 -
金色に輝くこの日光橋の欄干の擬宝珠(ぎぼうしゅ)は、正にここ、神橋の隣に掛かる日光橋にしかないのではないでしょうか。外国からの沢山の観光客を招待するにも、この様な美しい擬宝珠を、持つ橋は、正に日光橋ならではの装飾ですね。この橋の上から隣の神橋を撮影する外国人観光客が多くなりましたね。 (訪問:2025/10/19)
掲載:2025/10/21"ぐッ"ときた! 14人 -
日光山内の入り口にある「日光橋」、日光二荒山神社の「神橋」と並んで大谷川に掛かっている橋で、何気に歴史がある橋で、かつては東武日光軌道線の路面電車も通っていたんだなと思いを馳せました(*´-`)現在、橋梁補修工事中ですが2022年11月13日(日)の「第7回日光国立公園マウンテンランニング大会」のコースでもあるようで、2023年も開催があるようです(*'ω'*) (訪問:2022/11/08)
掲載:2023/11/06"ぐッ"ときた! 31人
※上記のクチコミは訪問日当時の情報であるため、実際と異なる場合がございますのでご了承ください。
基本情報
| 住所 | 日光市上鉢石町 地図を印刷 |
|---|---|
| 日光市観光協会 | 0288-22-1525 0288-22-1525 |
| リンク |
ホームページ(パソコン) |

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