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2025年12月19日
いろは坂や中禅寺湖、奥日光、二社一寺、霧降、鬼怒川など。日光の紅葉名所をドライブで巡りながら、絶景カフェでひと休み。秋のおすすめドライブコースをご紹介します。
日光市
いろは坂
いろは坂は急な勾配とカーブが続く有名な坂道。紅葉のシーズン中は、道全体が鮮やかに彩られます。「ね」のカーブ近くにある明智平ロープウェイからの眺めは、男体山や華厳滝、中禅寺湖を一望でき、正に絶景です。
2025年、令和7年、この年、最後の奥日光観光に行って来ました。早朝に鹿沼を出たので、いろは坂は、行きは空いていましたが、帰りは多少混んでいました。第一いろは坂(降り)の途中にある剣ヶ峰の展望台より、谷をはさんで望めることができる滝が有ったなんて、あまり知りませんでした。ちなみに、いろは坂を下る時にしか見られません。左が方等滝、右が般若滝です。いままで、あまり知らないで通り過ぎていました。しかし、通り過ぎる車が多いので、なかなか解らない方も多いでしょう。流石に、なかなか爽快な眺めでした。
日光市
明智平ロープウェイ
明智平から展望台まで約3分。ほんの一時の空中散歩ですが絶景が広がります。展望台からは中禅寺湖、華厳ノ滝、白雲ノ滝なども一望できます。ここでしか見られない大パノラマをお楽しみください。
この日は明智平は雲の中で視界が悪かったです。軽食が取れる売店があります。イチゴソフトを購入。甘酸っぱくておいしかったです。天気のいい日に登ったら気持ちいいと思います。有料駐車場と無料駐車場があります。
日光市
華厳滝
中禅寺湖の湖水が大岸壁から落下する勇姿が華厳滝です。高さ97m、幅7m、滝壺の深さ4.5m。発見は勝道上人、仏教経典「華厳経」が名前の由来と伝えられています。中段部には十二滝の伏流水が流れ落ち、さらに美しい景観を演出します。
とっても久しぶりに滝を見に行ってきました。エレベーターに乗って滝の下の方へ。降りた先のトンネル内は気温がぐっと下がって寒いくらいでした。見上げる滝は滝しぶきを浴びるほど。壮大さに感激です。
日光市
ザ・リッツ・カールトン日光 ザ・ロビーラウンジ
2020年7月に奥日光にオープンしたザ・リッツ・カールトン日光。栃木県産の新鮮な旬の食材を使用し、素材の持ち味を第一に感じていただけるアフタヌーンティーや軽食、スイーツなどを、中禅寺湖を望む開放的な「ザ・ロビーラウンジ」でご提供しています。
娘がアフタヌーンティーをしたいと言うので予約はしてなかったのですが、聞いてみたところたまたま入れました。ラッキーでした!一人一オーダーで、アフタヌーンティーが1つしか無かったので、シェアすることにして、もう一人分は静岡の紅茶をいただきました。スイーツとセイボリーはとても可愛くて上品な見た目で、お味もどれも美味しかったです。そしてこだわりのお茶も温度にもこだわっていて渋み旨み甘味等申し分なく美味しくいただきました。次の機会はちゃんと予約していきたいと思います。
日光市
工房・cafe 鹿の子
中禅寺湖を見渡せる工房・cafeです。予約オススメのとんぼ玉体験や、愛らしい小物たちと一緒に寛ぎのティータイムを満喫できます。テラスはワンちゃんOK☆心地よいロケーションの中、楽しい思い出作りをしませんか。お気軽にお越しください♪
二荒山神社中宮祠からの帰りに歩きながらカフェ探し♪赤鳥居の近く、通りからちょっと奥に入った三角屋根の可愛らしいお店です♪スリッパに履き替えておじゃますると手作りの雑貨たちがお出迎え〜( ꈍᴗꈍ)♪中禅寺湖を眺めながら手作りのケーキやランチを楽しめます♪おじゃました時にはランチのオーダーは終了でしたがテラス席で美味しそうなカレーやグラタンをいただいている方々がいらっしゃいました。テラス席はワンちゃんもOK〜(^^)v日も暮れかかってきて寒かったので今回は店内でコーヒーとガトーショコラのケーキセットをいただきました。熱々のコーヒーとコクがあるけどやさしいケーキにほっこりシアワセ〜( ꈍᴗꈍ)☆他にも気になるメニューがいろいろあるのでまたぜひリピしたいです♪次回はシフォンケーキをいただきたいなぁ〜☆
日光市
TOKI珈琲店
「当たり前のものを、当たり前においしく」を目指し、こだわり抜いた豆を使ったコーヒー、北海道産小麦を使った自家製スイーツを一つ一つ丁寧に作っています。旅という日常とはかけ離れた空間で心休まるひと時を過ごすためのお手伝いが出来ればと思います。
中禅寺湖方面にバイクでGO〜♪朝からオープンしているお店は〜?と素敵なカフェを発見〜☆モーニングでおじゃましましたぁ(^∇^)ノ♪お店は二荒山神社の大鳥居?の真横くらいにあってテラス席から眺めながら優雅な気分でいただきましたぁ( ꈍᴗꈍ)♪店内の雰囲気も良くほっこりまったり〜☆またぜひおじゃましたいです♪
日光市
中禅寺湖
中禅寺湖は、約2万年前、男体山の噴火によってできたといわれています。周囲約25km、最大水深163mの大きさで、水面の海抜高度1,269mは、日本一の高さを誇ります。(※人工湖を除く面積4平方キロ以上の湖)
この日の中禅寺湖は、シンと静まりかえり、落ち着いた表情を見せていました。所に依り、多少、白波が立っていました。正に真冬の中禅寺湖の景観でした。その大自然の湖の雄大さは、見たものの心を感動させます。紅葉の時期とは違い、道も混雑していなくて、観光客もほとんどいませんでした。
日光市
コーヒーショップ スプーン
窓の外には中禅寺湖が広がるロケーションの良い喫茶店です。中禅寺湖を眺めながらごゆっくりどうぞ。
中禅寺湖を観光した際にランチで伺いました♪ここのお店はなんと言っても、美しい中禅寺湖を眺めながら食事ができるところが良いです!!ビーフカレー、トースト(ジャム・バター)、ホットチョコレートを注文。カレーは子どももパクパク食べられる美味しさで、追加注文させていただきました^ ^ホットチョコレートは、旅で疲れた時にちょうど良い甘さで癒されました。外の駐車場には『中禅寺湖に来てます』の看板があり、フォトスポットになっています。記念に一枚撮らせていただきました。観光の際に、オススメの喫茶店です☆
日光市
英国大使館別荘記念公園
中禅寺湖の豊かな自然や国際避暑地の歴史と触れ合える公園です。園内の建物は英国外交官で明治維新に影響を与えたアーネスト・サトウの別荘で、後に英国大使館別荘として使われてきた姿に復元したものです。サトウが愛した風景をどうぞお楽しみください。
中禅寺湖畔 散策の途中に立ち寄りました。建物もお庭も、そこから見える景色も素敵なので、近くに来るとやっぱり寄ってしまいます。ベンチに座って湖や山々を見ることがてきるオススメスポットです。
日光市
イタリア大使館別荘記念公園
明治中頃から昭和初期にかけて各国の別荘が建てられた中禅寺湖畔。本邸ではできる限りの当時の資材を再利用し復元され、副邸は往時の歴史を紹介。ここから見る八丁出島の景色も絶景です。
また来ちゃいました。色づいた木々のなかで、スギ皮と木端で装飾した建物が調和してなんともいい雰囲気♪静かにゆっくり時間が過ぎていくようで癒されました。
日光市
半月山展望台
半月峠は、中禅寺湖の南岸に位置し、社山と半月山の鞍部にある人気のハイキングコースです。その途中の半月山展望台からは、中禅寺湖、男体山、日光白根山、足尾の山々が一望できる日光有数の絶景スポット。特に、紅葉の時期の八丁出島の眺望が素晴らしい。
紅葉見頃の時期は渋滞になるし、ここは絶景スポットなので激混みになると思い、少し早めの時期に出かけました。駐車場から歩いて登ります、こんなに長かったっけと思ってしまいました。年齢とともにきつく感じましたが展望台に着くとそこはまさに絶景です。男体山を正面に湯滝方面も見えて360度の展望です。そんなに広くない展望台ですが皆さん交代で写真を撮ります。それから半月山山頂にも行きました。
日光市
中禅寺金谷ホテル コーヒーハウスユーコン
中禅寺湖畔にあるログハウス風の軽食喫茶レストランです。中禅寺金谷ホテルの直営で湖を見渡せるロケーションが魅力です。おすすめは大正時代のレシピを基に再現した百年ライスカレー。ドライブの途中、お食事やティータイムにどうぞお立ち寄りくださいませ。
オープン時間にあわせて訪問し、大好きなテラス席で味だけでなく自然の美しさも満喫の日です(^∇^) 『日光HIIMITSU豚の肩ロースカツロイヤルサンド』をいただきました(*´▽`*) 柔らかなカツで、添えてあるミニトマトはめちゃくちゃ甘い♪♪ ゆっくりさせていただきありがとうございました(*^^*)
日光市
竜頭滝
奥日光三名瀑の一つ。滝壺近くが大きな岩によって二分される様子が龍の頭に似ていることからこの名がついたといわれています。周辺のツツジ、紅葉等の木々も美しく、奥日光を代表する観光スポットです。
真冬の竜頭の滝です。やはりこのスポットは、紅葉時期ではないにもかかわらず、観光客が早朝から来ていました。外国人の家族連れもいました。皆さん手に手にスマホで写真撮影を、していました。滝が多少、氷はじめていました。また、竜頭の滝の滝上からも見てその豪快さに圧倒されました。
日光市
龍頭之茶屋
龍頭の滝を眺めながらお食事を楽しめます。オススメは茶屋名物のお団子とおぞう煮です。またひみつの豚丼・ひみつのパワー丼も人気です。併設のカフェではカフェラテや日光埋蔵金ホットショコラが人気です。
朝早く来すぎたのでまだ、茶屋さんが開店前でして、先に湯ノ湖観光をしてから、再び、竜頭の滝を訪れて、竜頭之茶屋さんで、天ぷらそばと、お団子を食べました。竜頭の滝を見ながらの蕎麦は大変美味しかったです。この竜頭之滝茶屋さんで食べた温かい天ぷらそばと、お団子の味は一生忘れません。
日光市
戦場ヶ原
四季折々の美しい草花や野鳥を見ることが出来る、県内有数の湿地帯。二荒山の神様と赤城山の神様が大蛇と大ムカデになって戦ったという神話も有名です。
真冬の戦場ヶ原です。戦場ヶ原展望台までの遊歩道が凍って滑りやすかったですから、慎重に歩きました。流石にいつ来てもその雄大な大自然に感動いたします。この戦場ヶ原の目立つ木製の標識も昔から変わっていないので、来る度に若い頃に来た思い出を思い返せる地となっております。
日光市
湯滝
湯ノ湖の南端にある高さ70mの滝。湯川をせき止めて湯ノ湖をつくった三岳溶岩流の岩壁を湖水が流れ落ちます。 春・夏の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色など、どの季節をとっても美しく、その風景の中を豊富な水量が一気に流れ落ちてくる様は圧巻です!
残念ながら紅葉には少し遅かったみたいで、葉が散り始めていました。それでも湯滝には目を奪われるほどの迫力でした!目の前には野生の猿がたくさんいて、母親の背中に乗りながら移動する赤ちゃん猿が、とても可愛かったです!!目の前をたくさんの猿が行き来してました。
日光市
湯滝レストハウス
店内の至る所から湯滝が望め、そのダイナミックさを間近で楽しめるレストハウスです。奥日光全域に伸びるハイキングコースの奥休憩地点として、湯川での釣り・バードウォッチングや写真撮影の拠点など、奥日光での様々なご活動にどうぞご利用ください。
湯滝を見に行ったときに寄りました。紅葉がきれいな時期でわりと混雑してましたが、だんごを食べてゆっくり楽しみました。お土産もおいてありちょっと立ち寄るのにぴったりの場所になります。
日光市
湯ノ湖
湯ノ湖は、三岳が噴火したときに流れ出た三岳溶岩流によって、湯川がせき止められ形成されました。湖畔にはコメツガやダケカンバ等、奥日光特有の美しい自然林が形成されており、独特の美しい景観を楽しむことができます。
真冬の真っ白い真綿の様な雪で覆われた、氷で、凍結した湯ノ湖です。いつも来る遊歩道からの湯ノ湖に流れる源泉は、凍っていました。やはり、紅葉時期の大混雑とはいかないですが、観光客が朝早くからぼちぼち訪れていました。水質はとても綺麗でした。湯ノ湖の雄大な大自然の景観に感動いたしました。
日光市
日光湯元レストハウス
標高1,500メートルに位置する奥日光湯元温泉。日光市内より金精峠分岐を左折、すぐに湯の湖です。ヨーロッパそしてカナダを思い起こさせると言葉をいただきます。お食事・貸ボートを営業しております。
カレーパン+コーヒーセット(湯の湖ブレンド)850円を券売機で購入し注文しました。カリカリに揚がったパンでモチモチとした食感です。カレーはタマネギ、ニンジン、牛肉が入った深みのある中辛でした。コーヒーは苦味と酸味が同時に感じられる香り高い味わいで窓の外の湯ノ湖を眺めながら一息いれました。
日光市
日光二荒山神社 神橋
聖地日光の表玄関を飾るにふさわしい朱塗に映える美しい神橋は、昔は「山菅の蛇橋」などと呼ばれ日光二荒山神社の建造物で国の重要文化財に指定され、平成11年12月に世界遺産に登録されました。
何度来てみても美しい橋です。神橋は、いつも沢山の観光客で賑わっています。なかでも最近は外国人観光客の数がふえましたね。世界遺産日光、日光の社寺、この様な紅い朱色の木だけで作られた太鼓橋は日本独特の形状ですよね。
日光市
本宮カフェ
築300年の古民家を改装した店内は、神橋と同じ朱色の壁や開放的なテラス席など落ち着いた空間です。オリジナルの本宮コーヒーはテイクアウトもOK!日光の四季を感じながら、ゆっくりとお過ごしください。
日光の社寺巡りの最後に休憩をしようと「本宮カフェ」に向かいましたが・・・プチ迷子(笑)遠回りをしてやっと到着。古民家を改装している趣のあるカフェでした。店内も少し暗くて落ち着いた雰囲気を演出しています。私は【抹茶プリン&コーヒー】のセットをタブレットから注文。さすが日光ですね、外国人のお客様も多く利用していました。鮮やかなグリーンの抹茶プリンはほろ苦い抹茶がたまらなく良い!本日の締めくくりに大人なスイーツセットをいただきました。ごちそうさまでした。
日光市
日光茶壺
京都の厳選した抹茶を使った抹茶のラテ、クレープ、パフェ、ソフトクリームなど、こだわりの抹茶メニューを豊富にご用意。目の前で抹茶を点てるライブ感もお楽しみください。店内でのイートインもOK!お土産に◎な生チョコとフィナンシェもオススメです。
GWのどまんなかに訪問。まだ早い時間帯だったので店内は落ち着いた雰囲気で抹茶クレープをいただきました。わらび餅やあんこ、抹茶クリームが食べ勧めていくうちにいろいろ入っていてお得な気分になれますね。お茶がセルフで飲めるのも嬉しい。サイクリングで立ち寄っていい休憩がとれました。
日光市
茶寮 日りん
2022年1月リニューアルオープン!世界遺産エリアに誕生した「西参道茶屋」内の本格茶寮です。ドリンク、パフェ、デニッシュはテイクアウト。うどん、かき氷は、店内でお楽しみいただけます♪(店内メニューご注文の場合は、ドリンクも店内でご利用OK)
今回はカフェの利用ではなく、宇都宮で開催していたイベントで、新商品の『ニッコリーノ』をテイクアウトしました★栃木県産の梨をベースに、柚子や山椒入りとのこと。梨も山椒も大好きですが、個性的な組み合わせにワクワクします♪梨の風味はしっかり感じますが、甘すぎずとっても爽やか!ソーダにしたので、弾ける香りを楽しみながらゴクゴクと飲んでしまいました。シロップはデザインも素敵なので、お土産やギフトにも良さそう。オンラインショップもありました!【編集部 キリタソ】
日光市
Café あづまや
二荒山神社内にある一息つけるお店です。古びた家の中は、厳かで清らかな、それでいてなんだか懐かしい雰囲気に包まれます。清水でたてた抹茶やコーヒーと一緒に、いつもよりゆっくりと流れる時間を味わってみてください。
日光二荒山神社の【神苑】にある二荒霊泉の御神水をいただきたくお邪魔しました。いつもは、お抹茶セットをいただくのですが時間の都合で今回は諦め、次回のお楽しみに♪300円で容器を購入して写真の場所のすぐ近くで湧水を自分で自由に入れられます。その場で飲むこともok!おいしいですよー(^ ^)
日光市
カフェレストラン ふじもと
日光不動苑の森に佇むカフェレストラン。“日光の恵みある食材”をテーマにシェフが織りなす渾身の品々をご提供いたします。登録有形文化財の趣ある空間、設えや器など県内作家による栃木の魅力もお楽しみいただけます。心地よいひとときをお過ごしください。
雨の降る中、日光で美味しいものを食べたいねということで午前中に宇都宮を出発!しかし、雨の中駐車場は満車!東照宮のパーキングも長い列ができていました。さすが人気の観光地!しばらく待って無事駐車できました。混んではいるものの、すんなりと入店できました。季節のディッシュお肉チョイスで3500円(税抜)イベリコ豚の生ハムサンドウィッチ1500円(税抜)を頂きました。パンはほんのり温かく、栃木県産の食材を使った数々のお料理もとても美味しかったです。次回は紅葉の時期に早めに再訪したいと思います。
日光市
霧降滝
滝は上下2段に分かれ、上段25m・下段26m、落差75m。下段の滝が岩に落ちる様子が、まるで霧を降らせているかようだと名付けられたそうです。岩肌をつたう水の流れがとても優雅で、周囲の景観と溶け合った姿は、新緑から紅葉までとても見事です。
次に訪れたのはこちらです。日光三名瀑の【霧降の滝】です。「こんにちは~♪」…すれ違う方々と挨拶を交わしながら遊歩道を歩いて行くと滝の音が聞こえてきます。…が、滝は見当たりません。その先をずっと進むと見渡す限り緑の山山山…雄大な自然の中に見えました!観瀑台からの全景は圧巻です。これが【霧降の滝】ね!紅葉の季節はさぞかし美しいんだろうな…と思える風景でした。滝までの遊歩道は整備されているので歩きやすかったです。
日光市
日光茶寮
木の温もりある店内、緑に囲まれたテラス、日光霊水「東照水」で煎れるお茶や地場素材を使ったお料理、茨城県結城市のスイーツの名店とのコラボスイーツなど…日光にお越しの折には、心も身体も安らぐくつろぎのひと時をゆっくりとお楽しみください♪
初めてです。事前に予約をして伺いました。メインのお料理は3種類から選び、ドリンクをつけるか、デザートをつけるかでお値段が変わります。ハンバーグ、蒸し鶏、三元豚からえらべます。プラス500円でコーヒーをつけて2000円でした。紅葉の時期だったので素晴らしい景色が堪能できました。スタッフさんも親切で雰囲気もよかったです!ご馳走様でした。
日光市
山のレストラン
霧降の滝の入り口に位置し、テラスからは北に霧降の滝、西には日光連山を望むこともできます。雄大な日光霧降高原の自然の中でゆったりとお食事をお楽しみください。
ティータイムにと16時前にお邪魔しました。ランチも終わりゆったりティータイムであり、時間も時間だったので、好きなお席が選べそうな状態。スタッフさんに案内されたのは霧降の滝が良く見られる大好きなお席‼嬉しいです^^こちらのニルバーナも美味しいし、ヨーグルトも魅力的だし、タルトも気になる~!の状態には嬉しい『デザート盛り合わせ1320円』と、『ワイルドベリーハイビスカスモヒート770円』をチョイス。久しぶりにお邪魔してオーダーした盛り合わせ、すっかりかわいい配置になり、ちょこちょこ盛りで嬉しい限り。もちろん大好きなニルバーナですが、プリンも美味しく、カラメルがビターで超好み。アイスやタルトも絶品で大満足な一皿☆あわせたモヒートはもちろんソフトドリンク、ベリーの甘酸っぱさと濃いぃお味、そしてミントがとっても爽やかで絶妙♪大きめのグラスにたっぷり注がれ、緑に囲まれた霧降の滝を楽しみつつ、本も読めて幸せなティータイムを満喫させていただきました‼今度は紅葉や、葉が落ちた時なども伺いたいです。
日光市
CAFE OWL(チロリン村内)
日光四代目徳次郎の天然の氷を使ったかき氷がお楽しみいただけます。地元産のイチゴやブルーベリーを使用したシロップも全て手作りです。ぜひご賞味ください。
今でこそ天然氷を使ったかき氷はどこでも食べられますが、こちらでは結構前から食べられていた様な気がします。フワッフワッで、手作りのイチゴシロップとミルクが最高です。イチゴの果肉も入っています。ブルーハワイも天然氷で食べるとひと味違います。景色を見ながら外で食べるかき氷は格別でした。
日光市
鬼怒楯岩大吊橋
この付近の鬼怒川の、時に激しく時にゆったりと流れる様は女性を表し、一方、楯岩は巨大で雄々しく男性を表します。この2つを繋ぐ鬼怒楯岩大吊橋は正に女性と男性の縁結びの橋。デートにもぴったりの愛のパワースポットです。
鬼怒川に来てお昼を食べてから、食後の散歩に来ました。月曜日の平日ですが、観光に来ている人が多く、吊り橋も左右にけっこうゆれていました。もう冬の景色に変わり、遠くを見ると、一部雪が見られます。でも、天気が良いと、とても気持ち良かったです。
日光市
足湯カフェ espo
鬼怒川・鬼怒楯岩大吊橋が一望できる足湯が魅力のカフェです。開放的な佇まいからは鬼怒川温泉の新名所、鬼怒楯岩大吊橋が一望できる好ロケーション。のんびり足湯につかりながら、心地よいひとときをお過ごしください。
平日の空いてそうな時間帯におじゃましました。ベストポジションげっと、足湯に浸かりながらスイーツを楽しみつつ、ちょうど見頃の紅葉を愛でることができました。モンブランは割と甘め、カフェラテが合いました。夫が食べてた揚げパンのサンドも美味しそうでした。一口もらわなかったのを後悔⋯。
日光市
龍王峡
龍王峡の壮大な景観は、山々に囲まれた美しい渓谷で山間のいで湯、川治温泉と鬼怒川温泉の中間に位置しており、特に毎年10月下旬から11月上旬にかけて、紅葉の美しさと渓谷の景観の自然美が堪能できます。
生まれて初めてむささび橋を渡りました。古い橋なので、古風な感じがいたします。橋の中程で橋の上から見た紅葉時の山々と渓谷美を本格的カメラで撮影されている方がおりました。流石に大自然の中にいる素晴らしい景観を満喫出来ました。流石にここまで遊歩道を歩く人はいないかなと思ったのですが、結構いましたね。歩きなれた靴か、本格的山歩き用の靴で来られる事をおすすめ致します。
日光市
瀬戸合峡
約100mはある断崖絶壁に囲まれ、荒々しいむき出しの岩肌と紅葉樹木とが見事に調和し、峡谷は美しい景観となる紅葉の名所であり、「とちぎの景勝100選」にも選ばれています。峡谷内には川俣ダムがあり、ダム湖である川俣湖にも隣接しています。
久しぶりに訪問しました♪やはりこちらの紅葉は圧巻です!山が近く見事な紅葉でした♪同行した父母も素晴らしいと感激していました♪時期もバッチリで素晴らしかったです!

※掲載内容は記事作成時の情報です。